チーム紹介

大宮七里ボーイズは、(公財)日本少年野球連盟(通称:ボーイズリーグ)埼玉県支部に所属する中学生の硬式野球チームです。

2010年3月に創設し、今年で16年目を迎えます。 2023年7月には、さいたま市より特定非営利活動法人(NPO)として認可されました。

活動日は、毎週、土曜日、日曜日、祝日。
平日(月2回)には、市営球場で、自主練習を行っています。

雨の日は、体育館や室内練習場等を借りて、練習をしています。

硬式野球の基本が学べます

監督は、元プロ野球選手。コーチ陣は、高校・大学・社会人の硬式野球経験者。硬式野球の基本を徹底的に指導します。雨の日はトレーニングや座学を行います。

自ら考え、気付き、実行する力を育てます

高校でも硬式野球が続けられるよう、押し付ける指導ではなく、基礎体力技術向上のためのトレーニングや練習方法、チームプレーについて、「自ら考え、気付き、実行する力」を育てます。 

文武両道を目指します

野球を通じて心身を鍛え、学業との両立を目指します。指導者のネットワークを活かし、志望する高校への進学を支援しています。

コンディショニングジムと連携したトレーニングが受けられます。

長岡監督のプロ野球時代の恩師である世界的なコンディショニングコーチ立花龍司さんが経営するジムの強化指定チームとして、一人原則月1回、ジュニアスリートコースのトレーニングが受けられます。 

元プロ野球選手の指導も受けられます

長岡監督の知人である元プロ野球選手を招聘し、中学生に対する、より効率的な練習方法を学んでいます。

保護者の負担を軽減しています

「父母会」を組織し、各家庭の事情を考慮して、皆で役割を分担しています。練習時の「お茶当番」はありません。

障害のある方々の就労を支援しています

古くなったボールは、「障害者就労支援施設」にお願いして、障害者の方々に再生していただいています。

チーム名について

チーム創設の理由

七ボの指導について

沿  革

卒団生の進路先