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新入団員募集 体験練習のご案内

新入団員の募集は、随時受け付けています。まずは、体験練習にお越しください。

体験練習会 
12月10日(土)8時30分〜16時30分
神扇グラウンド
12月17日(土)8時30分〜16時30分
ひばりヶ丘球場
12月25日(日)8時30分〜16時30分
大宮工業高校グラウンド

以下の日も体験は可能です。
11月26日(土)13時〜16時30分
岩槻北陵高校グラウンド

12月18日(日)、24日(土)、25日(日)、26日(月)
8時30分〜16時30分
神扇グラウンド

28日(水)、29日(木)、30日(金)
8時30分〜16時30分
ひばりヶ丘球場

高校のグラウンドに変更になる場合がありますので、必ず事前にご連絡ください。


問い合わせ先
 事務局 : 信方(のぶかた)
 080-5191-5323
nobukata19530722@yahoo.co.jp


中学3年練習生募集

高校に入学するまで、硬式野球の練習をやりたいという中学3年生の皆さんからの要望に応え、「中3練習生」を募集します。 

トピックス

第26回山下杯親善少年野球大会 優勝

11月27日(日)、1年生大会の山下杯親善少年野球大会の決勝が行われました。対戦相手は八潮ボーイズ。初回から打線が爆発し、9対3で勝利し、みごと優勝の栄冠に輝きました。たくさんの応援ありがとうございました。

第26回山下杯親善少年野球大会準決勝

11月20日(日)、1年生大会の山下杯親善少年野球大会の準決勝が行われました。対戦相手は狭山西武ボーイズB。終始有利に試合を展開し、8対3で勝利しました。決勝は、27日(日)に八潮ボーイズと対戦します。引き続き、応援よろしくお願いします。

第26回山下杯親善少年野球大会予選リーグ

11月13日(日)、1年生大会の山下杯親善少年野球大会の予選リーグ2試合が行われました。1試合目は、強豪狭山西武ボーイズAに2対1で競り勝ち、2試合目は、浦和中央ボーイズに14対2の大差で圧勝しました。決勝トーナメントの準決勝は、20日(日)に狭山西武ボーイズBと対戦します。応援よろしくお願いします。

春季全国大会埼玉県支部予選2回戦

11月6日(日)、春季全国大会埼玉県支部予選2回戦は、古豪の草加ボーイズと対戦。4点を追いかける7回裏、連打の猛攻で追い上げましたが、同点のランナーがホームタッチアウトとなり、3対4で悔しい敗けを喫してしまいました。応援ありがとうございました。

春季全国大会埼玉県支部予選1回戦

11月3日(木)、春季全国大会埼玉県支部予選1回戦は、久喜ボーイズと対戦。5回終了まで、1点をリードされる苦しい展開でしたが、6回の裏、2点を奪って逆転し、6対7で逃げ切りました。森本くんが、81球の粘りの完投。引き続き応援よろしくお願いします。

春季全国大会埼玉県支部予選

11月3日(木)から始まる春季全国大会埼玉県支部予選の組合せが決まりました。埼玉県支部は、来年度から東西に分割するため、この大会は、東西の各優勝チームが全国大会に出場します。

2022秋季埼玉県支部大会「ベスト8」

10月23日(日) 秋季埼玉県支部大会2回戦は、9月のフォースキフト杯で準優勝し、東日本選抜大会に出場した川越初雁ボーイズと対戦。点の取り合いとなりましたが、11対7で勝利しました。続く準々決勝では、春季全国大会優勝チームの武蔵嵐山ボーイズと対戦。力の差を見せつけられ、3対10で敗退し、ベスト8で終わりました。

2022秋季埼玉県支部大会「快勝」

台風のため順延となっていた秋季埼玉県支部大会の1回戦が、10月2日(日)に行われました。大宮七里ボーイズは、吉川美南ボーイズに、12対1で快勝し、2回戦に進むことができました。

2022 秋季埼玉県支部大会組合せ

9月25日(日)から始まる秋季埼玉県支部大会の組合せが決まりました。埼玉県支部は、来年度から、東西に分割することになりました。 10月末開催の春の全国大会予選から東西に分かれて試合を行うため、埼玉県支部全体としては、最後の大会になります。

第2回 Foce Kift杯 2回戦 「痛恨のタイムリーエラー」

第2回 Foce Kift杯 2回戦は、優勝候補春日部ボーイズと対戦。投手陣の好投に報いることができず、痛恨のタイムリーエラーで2対4で惜敗してしまいました。

第2回 Foce Kift杯 「初戦突破」

第2回 Foce Kift杯 は、三郷ボーイズと対戦。キャプテンの船水くんのランニングホームラン、小野瀬くんの走者一掃のスリーベースヒット等で9点を奪い、9対5で勝利しました。引き続き応援よろしくお願いいたします。

ZET杯 八王子市長旗争奪大会 ベスト8

ZET杯 八王子市長旗争奪戦は、あきる野ボーイズに、13対2で5回コールド勝ちし、準々決勝に進みましたが、東京西支部で数々の優勝を収めている町田ボーイズに、4対8で惜敗し、ベスト8で終わりました。この大会の反省点を生かし、9月4日(日)から始まるフォースキフト杯に臨みたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。

日本少年野球 東日本報知オールスター戦

8月27日(土)、日本少年野球 東日本報知オールスター戦が開催されました。大宮七里ボーイズからは、キャプテン佐藤くんと、エース前島くんが、埼玉東選抜に選出され、出場しました。

ZET杯 八王子市長旗争奪大会

8月21日(日)、八王子市長旗争奪大会1回戦。世田谷ボーイズと対戦し、8対1で5回コールド勝ちしました。引き続き、応援よろしくお願いします。

第2回Foce kift杯

9月4日(日)から、ボーイズリーグ埼玉県支部の新人戦「ファースキフト杯」が始まります。

卒団生

大宮七里ボーイズ卒団生の高校3年生が、夏休みに練習に参加してくれました。

第11回ウイルソンサマーカップ大会

埼玉県支部の3年生最後の大会です。
応援よろしくお願いします。

シーズン到来

3月6日(日)、いよいよシーズン到来!
今年最初の公式戦、ベースマン杯が始まりました。

準優勝~壮絶な打撃戦~

11月28日(日)、第7回ニッセイカップ埼玉県支部大会は、準決勝で川越ボーイズを破って決勝に進出。決勝は、埼玉県王者の武蔵狭山ボーイズと壮絶な打撃戦を繰り広げましたが、力及ばず、準優勝で終わりました。

ライイオンズカップ~逆転勝ち~

8月7日(日)、プロ野球西武ライオンズの本拠地で行われた「ライオンズカップ・スペシャルマッチ第10回中学硬式野球選抜大会」に出場。ライオンズアカデミー選抜と対戦し、見事、逆転勝ちしました。

チーム紹介

大宮七里ボーイズは、(公財)日本少年野球連盟(通称:ボーイズリーグ)埼玉県支部に所属する中学生の硬式野球チームです。

平成22年3月に創設し、今年で12年目を迎えます。 


活動日は、毎週、土曜日、日曜日、祝日。
平日に市営球場で、自主練習を行うときもあります。

「野球がもっとうまくなりたい」、「高校野球で甲子園に行きたい」、「将来、プロ野球選手になりたい」という夢を抱く野球が大好きな中学生が集まって活動しています。 

硬式野球の基本が学べます

監督は、元プロ野球選手。コーチ陣は、高校・大学・社会人の硬式野球経験者。硬式野球の基本を徹底的に指導します。基礎体力の向上や身体のケアについて学ぶ、定期的なプロトレーナーによる指導もあります。 

自ら考え、気付き、実行する力を育てます

高校でも硬式野球が続けられるよう、押し付ける指導ではなく、基礎体力技術向上のためのトレーニングや練習方法、チームプレーについて、「自ら考え、気付き、実行する力」を育てます。 

プロ直伝のトレーニングを導入しています

長岡監督のプロ野球時代の恩師である世界的なコンディショニングコーチ立花龍司さん直伝の中学生にふさわしい基礎トレーニングを導入しています。 

文武両道を目指します

野球を通じて心身を鍛え、学業との両立を目指します。指導者のネットワークを活かし、志望する高校への進学を支援しています。

元プロ野球選手の指導も受けられます

長岡監督の知人である元プロ野球選手を招聘し、中学生に対する、より効率的な練習方法を学んでいます。

投手は、定期的に球速を数値化し、成長を確認しています

投手陣は、「スピードガン」で定期的に球速を計測し、数値によって成長を確認しています。

障害のある方々の就労を支援しています

古くなったボールは、「障害者就労支援施設」にお願いして、障害者の方々に再生していただいています。

保護者の負担を軽減しています

「父母会」を組織し、各家庭の事情を考慮して、皆で役割を分担しています。練習時の「お茶当番」はありません。

チーム名について

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ボーイズリーグのチーム名は、「地域名」と「ボーイズ」を付けることになっています。

大宮七里(おおみやななさと)ボーイズは、活動の拠点である「大宮」と「七里」の地域名を付けています。
「大宮」は、武蔵国一宮である氷川神社に由来する由緒正しい名前です。平成13年、大宮市と浦和区、与野市が合併し、政令指定都市の「さいたま市」となり、現在は「さいたま市大宮区」として、「大宮」の名前が使われています。
「七里」は、大正2年から昭和30年まで存在した村の名前です。「七里村」の村名は、この地にあった「七ケ郷」(大谷、猿ケ谷戸、門前、宮下、膝子、新堤、風渡野)を合併した時に名付けられました。「七里」という地名は、現在存在していませんが、今も住民から「七里地区」と呼ばれて親しまれ、駅や小・中学校、公共施設、店名等では、通称地名として使用しています。特に、現在のさいたま市立七里小学校は、江戸時代末期の寺子屋から続く歴史ある学校で、明治時代の学制頒布後の初代校長であった清浦奎吾(きようら けいご)は、後に内閣総理大臣になっています。
このように「大宮七里ボーイズ」は、由緒ある「大宮」という名前と、歴史ある「七里」 という名前、そして、ラッキーセブンの「七」の付いたチーム名なのです。
地域の歴史や人々の願いがこもった貴重なチーム名だと考えています。

チーム創設の理由

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大宮七里ボーイズの創設にあたって

監督  長岡  学

  
これまで私は、小学生の軟式野球チームの指導をしてきました。
卒団した子供たちのほとんどが、地元の中学校の軟式野球部に入部していきました。その理由は、硬式野球をやりたくても、地元に硬式野球のチームがなかったからです。
軟式と硬式では、その基本となる技術が大きく異なります。軟式のボールはゴムでできているので力が弱くても我流でプレーができますが、硬いボールを使う硬式野球は力強さと正確なプレーが必要になります。例えば、打撃において、軟式では、スイングが多少遅くても、振り出しや振り幅が多少大きくても対応できますが、硬式では、硬式対応型の正しいスイングを身に付けなければ、よいバッティングはできません。また、守りにおいて、軟式のゴロはバウンドが高く弾んできますが、硬式は低いバウンドで転がってきます。そのため、硬式では、ヒザを曲げ、腰を落とし、低い姿勢でのゴロの捕球と送球が大切になります。
打撃においても守りにおいても、また、体力面や精神面においても中学生は成長期であり、一番重要な時期です。将来、上部組織(高校、大学、社会人、プロ)の選手を目指したい人は、中学時代に基礎的な体力と硬式野球の正しい技術、集団生活のマナー、そして、強い精神力を身に付けておくことが必要だと考えます。
私が今まで経験・体験してきたことを子供たちに伝え、子供たちに夢と希望を与えられたらと思っています 。  (平成22年3月 記)

七ボの指導について

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七ボの指導について

事務局   信方 壽幸

大宮七里ボーイズは、今年で、結成12年目を迎えました。
これまで続けてこられたのは、関係の皆様のご支援・ご協力のおかげと心より感謝しております。

大宮七里ボーイズは、中学生の硬式野球チームです。中学生に硬式野球を教えるのですから、指導者は、中学生の心身の発達の特徴を、しっかりと理解して指導に当たる必要があります。
まず、理解しておくべきことは、中学生の時期は思春期と呼ばれる時期にあるということです。
思春期とは、第二次性徴が発現してから大人に成熟するまでの時期です。子供たちは、第二次性徴によって身体が急激に大人になっていくため、精神面の成長が追い付いていけずに不安定になりがちです。言い換えれば、大人になりかけているのに大人のようにうまくいかずに潜在的に劣等感を持っています。これは、いつの時代の子供にもあったことですが、今日では、学歴社会、競争社会の中でのストレスが大きくのしかかり、これを助長する傾向にあります。中には、大人や友達との関係づくりに悩みを抱え、対人恐怖の症状が出て不登校になる子供もいます。親が心配して話しかけても反抗的な態度を取ったり、一人で葛藤したり、悩んだりするのも、ちょうどこの時期です。そのため、怒鳴ったり、叩いたりする指導は、思春期の子供たちの不安や悩みを増長し、反発を生むだけで、効果はありません。
また、この時期は骨が柔らかいため、まず骨が成長し、筋肉がそれを追いかけるように身体が作られていきます。男子の場合は高校1~2年生、女子は中学3年生ほどまでがこの時期です。この時期の骨は、両端が軟骨になっていて、骨端線と呼ばれる部分から骨が伸びていきます。そのため、骨、関節は成人と違って構造的に弱く、強いけん引力、圧迫力が繰り返し働くと、傷ついたり変形したりして障害が招じ易いのが特徴です。野球肘やオスグット・シュラッター病になるのは、これが原因です。そのため、大宮七里ボーイズでは、プロのトレーナーに中学生に合ったトレーニングメニューを考えていただき、ケガをしない体づくりに取り組んでいます。
勉強に目を転じてみましょう。勉強に大きなつまずきが見え始めるのも中学生の時期です。
中学生になると、基本的な内容は卒業し、奥の深い勉強が始まります。中学生は知識の積み重ねで勉強が進んでいきますので、基本が分かっていないと授業についていけなくなります。授業の進み方も早く、一度ついていけなくなると、どんどん取り残されていきます。その結果、生徒間で大きな学力差が生じてきます。「野球で高校に行くのだから勉強はしなくてもよい。」というチームがあるようですが、そんな子供はレギュラークラスのほんの一部の子供にすぎません。そのため、野球だけではなく勉強も頑張る子供にしていくことが大切なのです。
では、どうすればいいのでしょう。結論を先に言えば、人に言われて行動するのではなく、自ら考えて自ら進んで行動できるようにする指導が必要なのです。大宮七里ボーイズでは、こうした中学生の子供の特徴を踏まえて、「謙虚さと素直さを持つこと」、「自ら考えて行動できること」を大切にしながら指導に当たっています。
野球を通して、次代を担う子供たちの健全育成に努め、人として大きく成長できるよう、団員一人一人を支援していきたいと思います。

沿  革

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我々の道のりには様々な出来事がありました。すべてが手探りの状態から始まり、試行錯誤するうちにチームとしてうまく機能するようになり、ここまで信頼と実績を積み重ねることができました。これからも向上心を忘れずに、新しいチャレンジから多くのことを学んで参ります。


・2010.3     元プロ野球選手長岡 学の発案で、中学生の硬式野球チーム結成(団員2名)

・2010.5     (財)日本少年野球連盟埼玉県支部から設立認可(部員募集開始)

・2011.4     チーム正式登録(選手12名、指導者6名登録)

・2012.3     関東ボーイズリーグ大会初参戦(西武ドームにて開会式)  

・2013.3     第4回ベースマン杯大会で、初のベスト8

・2013.9     報知オールスター大会埼玉東選抜の監督担当、団員が大活躍 

・2014.4     第17回関東ボーイズリーグ大会 3回戦進出 

・2015.7     ウィルソンサマーカップ大会兼埼玉県支部40周年記念大会 3連勝でベスト8

・2016.11   第20回読売旗争奪山下杯親善少年野球大会(中学生の部)初優勝   

・2017.11   第42回秋季埼玉県支部大会ジュニアの部 優勝

・2018.3     第9回ベースマン杯大会 優勝

・2018.6     第49回全国選手権大会埼玉県支部予選第三位 惜しくも全国大会出場を逃す

・2018.7     ジャイアンツカップ代表決定戦出場

・2019.3     第10回ベースマン杯大会 準優勝

・2019.9     第22回日高ロータリークラブ杯 ベスト4

                       〔ゼット杯第31回東日本選抜大会(福島県)出場〕
・2020.10   第45回秋季埼玉県支部大会ベスト4〔第4回中村紀洋杯出場〕 
・2021.8     ライオンズカップ第10回中学硬式野球選抜大会出場
・2021.11   ニッセイカップ埼玉県支部大会 準優勝
  

卒団生の進路先

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■11期生
 【県立】 

     春日部高校(2)、伊奈学園高校、上尾高校、白岡高校、
     久喜北陽高校、上尾鷹野台高校 
【私立】 

     栄北高校、浦和実業高校、埼玉栄高校、叡明高校、

     浦和麗明高校、国際学院高校、第一学院高校


■10期生
【県立】 

     春日部高校、市立浦和高校、松山高校、 大宮北高校、
     川口市立高校、上尾高校、 大宮南高校、浦和東高校、
     鷲宮高校、上尾南高校、大宮工業高校、白岡高校 
【私立】 

     花咲徳栄高校、叡明高校 


■1~9期生
【県立】

     浦和高校、越谷北高校、不動岡高校、熊谷高校、春日部高校、
     伊奈学園総合高校、春日部東高校、上尾高校、大宮光陵高校、
     浦和北高校、大宮西高校、与野高校、 川口高校、岩槻高校、
     久喜北陽高校、桶川高校、浦和東高校、南陵高校、鷲宮高校、 

     川越西高校、大宮東高校、岩槻商業高校、大宮工業高校、
     白岡高校、 

【私立】

  • 県内:慶応志木高校、開智未来高校、西武学園文理高校、

       川越東高校、春日部共栄高校、獨協埼玉高校、本庄東高校、
       西武台高校、昌平高校、埼玉栄高校、栄北高校、聖望学園、
       花咲徳栄高校、東京農業大学第三高校、浦和麗明高校、
       国際学院高校

  • 東京都:駿台学園、明治大学中野高校八王寺校
  • 茨城県:つくば秀英高校
  • 静岡県:浜松開誠館高校
  • 宮﨑県:日章学園(2019春のセンバツ甲子園大会出場)
  • 栃木県:佐野日大高校
  • 秋田県:秋田秀英高校
  • 宮城県:大崎中央高校
  • 新潟県:帝京長岡高校